【人間ドックの選び方|自分に合った検査の組み合わせと病院探しのポイント徹底解説】

このサイトについて

人間ドック受診に興味がある貴方は、次のようなことに悩んでいるのでは?

 

  1. 自分は受けた方がいいのか?
  2. どんな検査項目・方法があり、自分に必要なのは何か?
  3. 費用はどれくらいかかるのか?
  4. 自分に最適の人間ドックを最安で見つける方法は?

 

そういう疑問をすべて解決するサイトです。

 

国内最大級の人間ドック予約サイト「マーソ」はコチラ

50代夫婦の人間ドック体験記を公開!

このサイトでは人間ドックの基礎知識や選び方を解説していきますが、まず体験談を読んでみるのもよいです。

 

50代男性の人間ドック体験記

私(50代男性)の実体験をシェアします。

 

バリウム検査

 

次のような内容が読めます。

 

  • 自分に最適のドックを最安で見つけた、私の賢いやり方
  • 受けてみて分かった、検査日前数日は余裕が必要
  • バリウム検査は大変、MRIは怖いというが実際はどうなのか?
  • 検査で何か引っかかった後はどうなるのか?

 

50代男性の人間ドック体験談を読む

 

50代女性のPET-CT体験記

私の妻(50代女性)にはPET-CTによる全身がんスクリーニング検査を受けてもらいました。

 

PET-CT撮影

 

これも実際はどんなものか、みなさん、興味があるところだと思います。

 

50代女性のPET-CT体験記を読む

人間ドックの基礎知識

どんな人が受けるべき?

次の項目のどれかに該当する人は、人間ドックの受診をお勧めします。

 

  • 35歳以上
  • 会社や地方自治体の健康診断しか受けたことがない
  • 血縁者に高血圧・脳梗塞・がん・糖尿病などを患った人がいる
  • 健康診断で異常値が出ている項目がある
  • 気になる健康症状がある

 

人間ドックの検査メニュー編成

人間ドックの検査メニュー編成(プランと言う)は、下表のように2階建てになっています。

 

専門ドック(2階 プランによって異なる) 超音波検査、内視鏡検査、CT、MRI、PET等
基礎ドック(1階 ほぼ共通) 血液検査、尿検査、身体測定、胸部X線撮影、等

 

専門ドックの部分が自分の年齢・性別・現在の体の状態などに合わせて、一番必要な内容のプランを受診することが大切です。

 

人間ドックの費用と検査時間

人間ドックの内容

費用の目安

検査時間

基礎ドック中心

3〜8万円

半日

いくつかの部位を専門ドックで詳しく検査

8〜15万円

半日〜1日

専門ドックはフルコースで全身徹底検査

20万円以上

2日以上(要宿泊)

 

「脳ドックメイン」とか「基礎ドックメインだが胃カメラはする」とか、検査内容をある程度絞り込んだ上で価格比較しないと意味がありません。

 

宿泊してフルコースの検査を受ける人は少数派です。

 

お金をかけて大がかりな検査をして、その後がご無沙汰になるのは考え物。

 

専門ドックの内容を優先順位の高い順に選びながら、定期的に(毎年とか数年ごととか)受ける方がおすすめです。

 

人間ドックの受診プロセス

検査直前の数日

プランによっては痰や便の採取を数日にわたって求められる(検査当日提出)
複数の問診票記入が必ずある(検査当日提出)
検査間近に暴飲暴食、過労、病気などがあると正しい検査結果が出ない可能性があるので要節制
前日は夜から絶食を求められることが多い

検査当日 朝は食事・飲み物ともに禁止が普通

支払いは検査終了後に現金払いが普通(病院と同じ)

結果報告 検査結果をまとめた冊子が数週間後に郵送されてくる
再検査等 報告書到着後に、検査で異常が出た項目の再検査、医師の説明面談、管理栄養士のアドバイス等で、何回か行くことになることが多い。

 

理想の人間ドック選びには?

自分に一番必要な検査内容をなるべく安く受けるのが理想でしょう。

 

再検査等で何回か通うことも考えれば、なるべく近場の医療機関が望ましいです。

 

地域で人間ドックをやっている医療機関のプランを幅広く集めて比較するのは、自力では無理です。

 

「マーソ」という人間ドック検索・予約サービスがあるので、それを活用しましょう。

 

この種のサービスの中では医療機関の登録数が最大で、幅広い選択肢から選べます。

 

都道府県・検査したい部位・検査の種類などでプランを検索でき、価格比較ができて高額Tポイントまでつきます。

 

国内最大級の人間ドック予約サイト「マーソ」はコチラ

マーソを使った人間ドックの選び方

STEP 1 主要な健康リスクと検査方法を知る

人間ドックの便利な検索サービスがあっても、ある程度知識がないと検索もできません。

 

自分の年齢・性別・体の状態でリスクの大きい病気は何なのか?

 

それを調べるためにどんな検査があるのか?

 

それを知って賢く人間ドックプランを選びましょう。

 

人間ドック選びに役立つ知識の例
  • 高血圧・中性脂肪高値・コレステロール高値の人は脳梗塞と心筋梗塞のリスク大。
  • 肺がんは高齢者ほど高リスクだが、喫煙歴のある人は若くてもリスク大
  • 気管近くの肺中央部の肺がんはレントゲンでは発見できないが、肺がんの大半がそういうタイプ。発見には胸部CT検査が必要。
  • がんの検査方法には、マーカー検査、超音波検査、CT、PETなどがある。
  • 乳がんや子宮がんのリスクが最大になるのは40代で、更年期以降はむしろ骨粗鬆症が心配。
  • 前立腺がんは男性のがん死亡件数6位を占め、50代以上ならぜひ検査すべき。

 

こうした知識についてはこのサイトでもまとめていますが、マーソのサイト内にも記事がたくさんあります。

 

医師の監修を受けた記事なので、誰が書いたかわからないネットの情報より信頼性も高いです。

 

いっそマーソのサイトに入ってしまい、記事を読んだり、プランを検索したりしながら知識をつけるのが早道だと思います。

 

国内最大級の人間ドック予約サイト「マーソ」はコチラ

 

STEP 2 自分の受診方針を決める

下記の項目を踏まえて、自分がどんな人間ドックを受けたいのか、方針を立てます。

 

方針立案のための情報
  • 自分の年齢・性別でリスクの大きい病気
  • 過去の検診で異常値が出ている項目
  • 今気になっている健康症状
  • 両親・兄弟の病歴
  • 人間ドックにかけられる予算

 

プラン選択方針の例
例1 脳血管検査に重点 中性脂肪、コレステロールが高いので脳梗塞が心配。予算はそんなにないので、基礎ドック+頭部MR検査といったプランを探したい。 
例2 肺がん検査に重点 風邪でもないのに咳が出る。40代だが喫煙者なので肺がんは心配。胸部CT検査が入ったお手頃な値段のプランを探したい。 
例3 がん検診に重点 胃カメラは前回やっているので、今回は大腸内視鏡検査をしたい。あと、がんのマーカー検査は入れたい。PET検査も受けたいが、高額らしいので値段を見てから考える。
例4 3大疾病チェックに重点 初めての人間ドックなので、3大疾病(脳卒中、がん、心筋梗塞)のチェックは漏れなくしたい。リーズナブルに一通り全身チェックできる1日検査を探したい。
例5 レディースドックに重点 小林麻央さんの件で乳がんが心配になった。子宮がんも含め、婦人科系の病気を中心に徹底検査したい。

 

STEP 3 マーソで検索し、気になったプランを「検討中リスト」に加えていく

STEP 2 で立てた方針に従って、マーソで希望に近いプランを探します。

 

マーソのトップページは使いやすい検索ページになっています。

 

都道府県・プランのタイプ・価格帯・検査の種類など、多くの切り口で検索できます。

 

国内最大級の人間ドック予約サイト「マーソ」はコチラ

 

マーソトップページ

【マーソのトップページ】

 

例えば下記のような検索結果が出てきます。

 

マーソ検索結果

【人間ドック検索結果】

 

マーソが便利なところは、気に入ったプランを「検討中リスト」に加えていって、あとからまとめて見られるところです。

 

「ブックマーク」「お気に入り」などと同類の機能だと考えてください。

 

STEP 4 「検討中リスト」のプランを詳しく比較して、一つに決める

「検討中リスト」に入れたプランの検査の詳細と価格を細かく比較しましょう。

 

検査内容詳細

【プランの詳細】

 

詳細な比較検討の例
  • プランAとプランBの検査内容はほぼ同様だが、プランBの方は前立腺がん検査もコミなので、こちらがいい。
  • プランC(X病院)とプランD(Yクリニック)を比べると、プランCが5000円高いが、Yクリニックは近所だ。
  • Z病院のプランEが最初気になったが、よく見ると同じ病院のプランFの方が自分のニーズに合っている。

 

受診場所の選択

検査当日1日だけのことなら、「遠方でも最高の医療機関で」という考え方もあると思います。

 

しかし、後日、医師の説明面談や再検査で、何度か行くことになる場合も多いです。

 

「PET装置のある医療機関が遠方にしかない」といった場合を除き、便利な近場ということも考慮に入れるべきと考えます。

 

STEP 5 マーソの予約画面に入って予約する

受診するプランが決まったら、そのまま予約画面に入りましょう。

 

カレンダーになっていて、空き枠がある日を押せば、それで予約完了です。(初めての人は先に会員登録が必要)

 

マーソ検索結果

【マーソの予約画面】

 

マーソで予約・受診するとTポイントがもらえます。

 

人間ドックは高額商品なので、ポイントはバカにできません。

 

ただし、受診までにサイト内で所定の手続きをしていないともらえないので、予約後にすぐに済ませましょう。

 

国内最大級の人間ドック予約サイト「マーソ」はコチラ

健康リスクと検査の基礎知識

知らない言葉がたくさん出てくると戸惑ってしまう人のために、人間ドックを検索する上で最小限必要な知識をまとめました。

 

「3大疾病」を知る

3大疾病とは、がん(悪性新生物)・脳血管疾患(脳梗塞など)・心疾患(心筋梗塞など)のこと。

 

日本人の死因ワースト3です。

 

人間ドックの検査項目は、3大疾病の検出や兆候発見に向けたものが多くを占めます。

 

3大疾病の検査方法
がん(悪性新生物) マーカー検査(血液検査の一種)、超音波検査、CT、PET、PET-CT等
脳血管疾患 頭部MRI・MRA
心疾患 心電図、超音波検査(心エコー)、冠動脈CT、MRI

 

3大疾病のリスクが高い人
がん(悪性新生物) がんの種類によって違うが、喫煙・過度の飲酒・血縁者の同じがん歴などは、ほぼ共通のリスク要因
脳血管疾患 高血圧、肥満、コレステロール値が高い人は要注意! 自覚症状はないことが多い。40代以降リスク高まる
心疾患 高血圧・糖尿病、脂質代謝異常などの生活習慣病がある人、喫煙者、運動時の胸痛などの自覚症状がある人、血縁者に心臓病の人がいる人

 

多いがんと危ない年齢

 

がん死亡件数ランキング
  男性 女性
1位 肺がん (52,505人) 大腸がん (22,308人)
2位 胃がん (31,483人) 肺がん (20,891人)
3位 大腸がん (26,177人) 胃がん (16,420人)
4位 肝臓がん (19,208人) 膵臓がん (15,305人)
5位 膵臓がん (16,411人) 乳がん (13,240人)
6位 前立腺がん (11,507人) 肝臓がん (10,335人)
7位 食道がん (9,629人) 胆のう・胆管がん (9,065人)
8位 胆のう・胆管がん (9,052人) 子宮がん (6,429人)

出典: 厚生労働省「人口動態統計2014」

 

男女共通の部位でワースト3は、肺・大腸・胃です。

 

胃や大腸などの消化器官のがんは、若いうち(40代〜)からリスクが高まります。

 

肺がんは60代以降、高齢になるほどリスクが高まりますが、喫煙者は40代からリスクが高まります。

 

過去に吸っていた人や受動喫煙者もハイリスクなのでチェックしましょう。

 

がんワースト3の特性と検査方法

肺がん X線検査(レントゲン撮影)、胸部CT(肺がんの多くは肺中央部・気管のそばに発生し、それはX線検査ではわからず、CTが必要)、喀痰細胞診(かくたんさいぼうしん=痰の検査)
胃がん 胃X線検査(バリウム)、内視鏡検査(胃カメラ)、ペプシノゲン検査、ヘリコバクターピロリ抗体検査
大腸がん 便潜血検査、大腸内視鏡、大腸3D-CT

 

動脈硬化に由来する病気

高血圧や中性脂肪・コレステロールの高値は動脈硬化をもたらします。

 

血管の内側にドロドロの塊が付着していき、血液の通り道が狭くなり、血管壁が分厚くなって血管のしなやかさが失われる症状です。

 

動脈硬化になると血栓という固形物ができやすくなり、それが流れて行って血管の細いところで詰まると、その先の組織に血が行かなくなって壊死します。

 

これが心臓で起きるのが心筋梗塞、脳で起きるのが脳梗塞です。

 

まったく別の部位の病気ですが、根っこは同じで、生活習慣の改善で防げるのです。

 

脳ドックとは?

MRという技術を頭部に適用して、脳の断面図を撮影し、脳内血管の3D画像まで作って調べるものです。

 

脳血管が破れやすそうな場所の有無、隠れ脳梗塞の発生状況などがわかります。

 

脳ドックだけなら3〜5万円が相場、脳ドック+人間ドックで10万円前後です。

 

上記の動脈硬化に心当たりがある人は、ぜひ受けたいものです。

 

レディースドック・メンズドック

女性には乳がんや子宮がんなど、女性固有の病気があります。

 

30代からリスクが発生し、40代でピークを迎えます。

 

小林麻央さん(市川海老蔵さんの奥さん)の乳がん発覚を契機に、若い受診者も増えています。

 

更年期以降はむしろ骨粗鬆症のチェックが重要です。

 

こうした婦人科系のチェックに重点を置いた人間ドックをレディースドックといいます。

 

一方、男性の場合、前立腺がんが癌死ランキング6位を占め、50代以降でハイリスクです。

 

前立腺がん検査を含む人間ドックをメンズドックといいます。

 

年齢によって受けるべき検査は変わる

30代
  • 人間ドックを始めた方がいい年代。頻度は3〜5年に一度くらいでOK。
  • 糖尿病と消化器系のがん(胃&大腸)の検査がポイント。
  • 女性は子宮がんと乳がんもチェック。

もっと詳しく

40代
  • 人間ドックを定期化すべき年代。頻度は2〜3年に一度。
  • 生活習慣病が表面化してくる年代なので、糖尿病や動脈硬化をしっかり検査。
  • 超音波検査で腹部の臓器すべてをスクリーニングすべき。

もっと詳しく

50代
  • がん、心疾患、脳血管疾患の3大疾病に対する徹底検査が必要。
  • PET、CT、MRIなどで全身をチェックしたい。
  • 女性は骨粗しょう症の検査も忘れずに受けたい。

もっと詳しく

60代
  • あらゆる部位で病気のリスクが高まる年代。
  • よって検査項目は幅広く、受診頻度はより短くすべき。
  • PETによる全身スクリーニングは一度は必須。

もっと詳しく

 

こうしたことも踏まえて、人間ドックを選ぶべきで、相手におまかせにしてしまうのはよくありません。

 

個人的に気になる点も検査選びに反映

例えば、健康診断で中性脂肪やコレステロールの高値を指摘されてきたなら、動脈硬化が進行している可能性がある。

 

すると心配なのは脳梗塞と心筋梗塞で、頭部MR検査や心臓の精密検査が入ったプランを選ぶべきです。

 

血縁者に糖尿病やがんを発病した方がいるなら、遺伝子的にはリスクが高い可能性があるので、よく調べるべきです。

 

運動時などに胸の苦しさがかすかに感じられる人は、心臓を徹底的にチェックすべきです。

 

喫煙者(過去の喫煙歴、受動喫煙を含む)は、若くても胸部CTなどで肺がんを精密に検査すべきでしょう。

 

こうしたことも反映して人間ドックのメニューを組まないと、お金と時間をかけて検査する意味が半減します。

 

検査方法は病院によってさまざま

人間ドックと一口に言っても、提供している検査項目や検査方法は多様です。

 

例えば、胃がん発見の方法としてはバリウム検査をする病院と内視鏡検査をする病院があります。

 

一度頭部を含めた全身の画像スクリーニング検査をする必要があると考えているなら、PET装置を持っている病院を選ばないと意味がありません。

 

このように、自分の検査ニーズと各病院の提供内容を付き合わせて、一番合ったものを選ぶ。

 

その上で、費用や立地も考えて最終決定するのが理想です。

 

そういうことを自分で調べ上げて比較するのは明らかに無理ですね?

 

でも「マーソ」を使えば、簡単にできてしまうんです。

 

さあ、マーソを使ってみよう!

健康リスクと検査の知識はこれぐらいあれば十分です。

 

もうマーソを使って自分にピッタリな人間ドックを見つけられるはず。

 

早速使ってみましょう!!

 

国内最大級の人間ドック予約サイト「マーソ」はコチラ

人間ドックコンシェルジュサイト「マーソ」とは?

 

「MRSO(マーソ)」は、各地域で自分に最も合った検査メニューの人間ドックを最安で予約できるサービスです。

 

▼ココをタップ▼

 

どんなサービスなのか、要点を下記にまとめました。

 

メリット1 選択肢の多さが日本一

マーソの掲載医療施設数は日本一です。

 

最も幅広い選択肢から、自分にベストな検査を探せます。

 

近場の病院に適当に問い合わせて、相手の言いなりで検査を受けるのはやめましょう。

 

メリット2 様々な検索方法が可能

  • 地域を指定して探す
  • 金額帯で探す
  • 受けたい検査ができる病院を探す
  • 不安・症状からおすすめを探す
  • 自由なキーワードで検索する

 

メリット3 最低条件保証

同じプランで他のウェブサイトより条件が悪い場合は、差額を返金してくれます。

 

(予約後30日以内に連絡するなど、ルールがあるので、詳細はマーソのサイトで確認してください。)

 

メリット4 Tポイントがつく

マーソから人間ドックを予約・受診すると、受診金額に応じたTポイントがつきます。

 

人間ドックは高額商品なので、Tポイントは馬鹿にならないです。

 

メリット5 人間ドック情報満載

  • 検査コース詳細情報(レディースドック、脳ドック、PET検査、乳がん検診、大腸検査、etc.)
  • 医療施設特集(MRIで全身がん検査ができる施設、PET検査ができる施設、中国語対応ができる施設、etc.)
  • 人間ドックの費用相場
  • 人間ドックで見つかる病気
  • その他多数

 

資本金は3億3000万円もあり、日本中の病院が提携している事実を見ても、マーソがしっかりした会社だとわかります。

 

マーソの利用が人間ドック選びのベストな方法だと思います。

 

国内最大級の人間ドック予約サイト「マーソ」はコチラ